のこり安心ナビ

働きながらの今後も、お金が何歳まで持つか見える

資産が尽きるのは88歳7ヶ月
入力した内容は、外に出ません。
この端末の中だけに保存され、外部に送信しません。だから預金や年金の額を入れても安心です。金額はおおよそでOK(スライダーは概算)。クラウドに預けないので、サービスが終わってもあなたの控えは残ります(印刷で紙にも残せます)。
会員登録なし端末内だけに保存外部に送信しないサービス終了に強い印刷で紙に残せる

使い方はかんたん

下の項目を、だいたいで動かすだけ。数字は正確でなくて大丈夫です。動かすたびに、上の帯と下のグラフがすぐに変わります。

あなたの状況:

「おひとりさま」では、配偶者・遺族年金の欄を出さずに、あなた自身の備え(誰に託すか)を中心に進めます。

表示:

「詳しく」を押すと、退職金・住まい・介護・物価・遺族年金なども設定できます。

文字サイズ:
今のあなた

年齢と貯蓄

61歳0ヶ月
0ヶ月
2,000万円
今の働き方

働いているなら、いつまで?

30万円
働いていない場合は0に。働いている間は、この収入で貯蓄が増減します。
65歳
65歳より後も働くなら、実際に辞める年齢まで動かしてください。延ばした年数の分だけ、年金(厚生年金)の見込みが増えます。
※働きながら年金を受け取ると、収入が多い方は年金が一部止まる場合があります。その分はここには含めていません(少なめではなく、やや多めに出ることがあります)。
受け取るお金(退職金など)

退職金などの予定は?

まとまったお金を受け取る
退職金・満期保険金・相続など
世帯(配偶者・パートナー)

配偶者はいますか?

配偶者あり(2人分で計算)
タップで切り替え。生活費は世帯全体で入力します。
年金

ねんきん定期便を見て入力

15万円
毎年届く「ねんきん定期便」の年金見込額(年額)を12で割った月額を入れてください。例:年180万円なら15万円。
※年金にも税・社会保険料がかかり、手取りは額面の約85〜90%が目安。心配なら少なめに入れると安全側です。
65歳
基準は65歳。早めると減り(繰上げ:1ヶ月あたり −0.4%)遅らせると増えます(繰下げ:1ヶ月あたり +0.7%)。最大で60歳 −24%/75歳 +84%。下の「○歳からの年金見込み」に反映されます。
65歳からの年金見込み
15.8万円 / 月
定期便 15万円 + 就労上乗せ 約8,222円 (65歳・基準)
暮らし

毎月の生活費

18万円
参考(家計調査2024・高齢無職世帯):夫婦 約28.7万円/月、単身 約15万円/月。分からなければこの目安でOK。
住まい

今の家を売る予定は?

いずれ売却する
売る年齢と金額を入れて影響を見ます
住宅ローン

返済が残っていますか?

住宅ローンの返済が残っている
毎月の返済と完済年齢を入れます
医療・介護

人生後半の費用増に備える

医療・介護費の上乗せを見込む
ある年齢から毎月の費用が増える前提
大きな支出

まとまった出費の予定は?

一時的な大きな支出を入れる
リフォーム・車の買い替え・旅行など
経済の前提

物価と運用の前提

2.0%
毎年これだけ生活費が上がる前提です。既定は直近実績に近い2%(厳しめ=安全側)にしています。落ち着くと見るなら1%に、もっと厳しく見るなら2.5〜3%に。
0.0%
貯蓄を運用する場合の年利回り。預貯金中心なら0%、NISA等で運用なら2〜4%を目安に。
年金も物価で増えると見込む(年金スライド)
既定はオフ=据え置きで安全側。オンにすると現実寄り(実際はマクロ経済スライドでやや抑制)。
もしものとき(遺族年金)

配偶者に先立たれた後の備え

配偶者の死亡後の変化を見込む
遺族年金と、単身になった後の生活費
結果
あなたの資産が尽きるのは
88歳7ヶ月
もう少し対策で安心を
青い線=資産残高 / 点線=90歳の目安 / 赤い点=尽きる時点
資産がいちばん多い時点
2,542万円(65歳ごろ)
90歳時点の残高
残っていません
もっと安心するには

対策をためす

タップでオン/オフ。資産寿命がどれだけ変わるか見えます。

退職を2年延ばす
収入も年金の上乗せも増えます
生活費を月2万円減らす
固定費の見直しなど
あなたの安心スコア

備えあれば憂いなし

総合の安心スコア(お金+備え)
— %
お金の安心 —%
備えの充実 —%
プランを比べる

2つの計画を並べて比較

今の入力を「プランA」「プランB」として保存し、尽きる年齢を見比べられます。例:今のまま と 対策後。

プランA
未保存
プランB
未保存

これから広がる安心

お金を入口に、定年後の意思決定をまるごと見える化していきます。

おひとりさまの備え ▶
ひらく
入力は自動的にこの端末に保存されます
バックアップ(機種変更・データ消え対策)
入力はこの端末の中だけに保存されるため、機種変更やブラウザのデータ削除で消えることがあります。ときどき書き出してファイルを保存しておくと、別の端末でも復元できます。
※書き出したファイルは、ふつう端末の「ダウンロード」フォルダに入ります。見失わないよう、LINEで自分宛に送っておくか、メール添付で自分に送っておくと安心です。

本結果は概算であり、投資・税務・年金の正式な助言ではありません。正確な額はねんきん定期便・年金事務所・各専門家でご確認ください。

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